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    2017/08/02菩提樹(ぼだいじゅ)の生蜂蜜が入荷しました

    ■菩提樹(ぼだいじゅ)の生蜂蜜

    北海道産の「生はちみつ」です。
    「菩提樹」の蜂蜜は山の蜂蜜の代表と言われて、色はやや強めの黄色、ハーブ特有の強い香りのある個性的なハチミツです。
    菩提樹(シナノキ;Tilia japonica)は高木落葉樹でシナノキ科シナノキ属の一種で日本特産種です。 夏に黄色の小さな花が咲き、芳醇な香りが特徴です。 ヨーロッパにはセイヨウシナノキ(セイヨウボダイジュ;Tilia europaea)があります。 「リンデン」と呼ばれて花はリラックス効果のあるハーブとして広く利用されています。
    ☆菩提樹(ぼだいじゅ)の生蜂蜜 500gの商品ページはこちら


    ≪非加熱の生はちみつ≫
    古代エジプト、ギリシャ、ローマ時代から現代まで、蜂蜜は治療薬として処方されてきました。 国立衛生研究所によると、蜂蜜には「吸湿性、抗菌性、抗炎症性、著しい創傷清拭作用」があるそうです。
    ◆蜂蜜の効能
     1.咳(せき)を和らげる
     2.記憶を良くする
     3.創傷治療に有効である
     4.栄養を提供
     5.低白血球数を防止する
     6.季節性アレルギーを和らげる
     7.抗生物質耐性菌を殺す
     8.アルコール代謝能力を高める
     9.運動後のエネルギー補給に優れる
     10.頭皮の問題やフケを解決する

    ◆「本物の蜂蜜」に賞味期限はありません
    砂糖が腐らないのと同じ原理で、糖度が非常に高い(水分含量が低い)蜂蜜の中では腐敗菌などは活動でません。また蜂蜜は強い酸性なので微生物の生存をさらに難しくしています。
    ただ、ボツリヌス菌は、繁殖できない環境下でも芽胞という休眠状態で生ることができますが、ボツリヌス菌の芽胞は大人の消化器官なら胃酸で死滅してしまうため生の蜂蜜を食べても問題ありません。
    ※1歳未満の乳児には蜂蜜は与えないでください。
    消化器官が未発達で防御機能が弱い乳幼児は毒素への耐性があまりありません。大人なら胃酸で死滅してしまうため問題がないハチミツに休眠状態で残るボツリヌス菌の芽胞が、未発達の消化器官内で毒素を生成して中毒症状を起こす危険があります。

    ◆『生はちみつ』の食べ方
    いちばん効果を発揮するの食べ方は「そのまま舐める」ことです。
    空腹時に単独で食べます。分量は毎日ティースプーン3杯まで
    *蜂蜜はすぐに「滋養」になります。90%以上が単糖類で、消化の必要がなくすぐに吸収されてそのまま血糖に反映され、あっというまに脳の栄養になります。





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