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    2017/07/28からだの細胞の“脱水状態”に注意

     ■からだの不調の多くが
     『細胞の水不足』 からきているそうです

    こんなに水を飲んでいるのにと思っても、“水の飲み方”に問題があると『細胞が脱水状態』になっているそうです。

    ◆飲水法には「食塩」が欠かせない
    塩が無いと、飲んだ水は体内に吸収されずに汗や尿になってすぐに体外に出てしまいます。
    従って、塩を摂らないといくら水を飲んでもからだの『細胞の脱水状態』は一向に改善されません。

    マグネシウムを減らした天日塩
    ソーラーソルト[1kg]

    ▼水の摂り方
    飲む水の量を調整すると現代社会の病気はほとんど防げるそうです。
    ・飲水時にほんの少量(水2Lに2〜3g)のミネラル豊富な海水塩を一緒に摂る。
    ・飲水のタイミングは )菴事の30分前に240〜480mlと ⊃間(食後2時間半)に480ml。
    ・飲水量は体重の1/30(60kgで2L)が目安
    *食事時間に合わせることで食事後に血液が濃くなるのを避けて 浸透圧で細胞の水が引き出されて「細胞が脱水する」ことを防ぎます。

    ▼飲水法を行う上でご注意
    ・医師から飲水を制限されていないこと
    (腎機能に問題があるなど)
    ・油脂食品を摂りすぎない
    摂りすぎると体のトリプトファンの枯渇を
    まねきき易くなるそうです。

    カリナ減塩ソルト[350g]


    ◇熱中対策 『熱中飴』 ■井関食品
     「こまめに水分を補給しましょう。」
    水は食塩(0.1〜0.2%)と糖分を含んだものが有効です。運動量が多いほど糖分を増やしてエネルギーを補給しましょう。
    参照:「スポーツ活動中の熱中症予防8ケ条」
    (日本体育協会)


     熱中飴
    ■「熱中飴」は『塩』と『糖』が絶妙の配分です!
    一粒約5gの熱中飴には塩分が食塩換算0.3g強と「糖類」は約4g含まれています。
    ・「塩」はミネラル豊富な沖縄の塩。
     天然のミネラル・バランス = 海水塩
    ・「糖類」は水あめ成分のブドウ糖に砂糖。
     カロリーは100%砂糖の9割強。
    ◇熱中飴「1粒」で「150〜300ccの水」が熱中症対策に適した0.1〜0.2%の塩水になります。
    暑い季節、肉体を酷使する作業やスポーツでは1リットル超の水分と1g余りの塩の補充が必須。
    ◇水1リットル超には
    ・熱中飴なら5粒前後、糖分は20gほど
    ・タブレットは糖分減、5粒で糖分は13gほど!





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