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    森本農園の有田みかんとぶどう山椒
    ◇樹上熟成 完熟有田みかん
    ◇倉置き熟成 早春の柑橘
    ◇ぶどう山椒の実山椒(青山椒)
    和歌山 有田みかん by さとおばちゃんの森本農園
    2017年
    森本農園 さとおばちゃんの有田みかんはこちらから 
     有田の森本農園 さとおばちゃんが育てた美味しい『有田みかん』

     温暖な気候に恵まれて、遠く湯浅湾を見下ろす山の南斜面に階段状の石垣の「みかん畑」が広がります。
     日の光をいっぱいに浴び、微かな潮風を受けて、甘くコクのあるみかんが育ちます。

     さとおばちゃんとお父さんが丹精込めて育てた
     【樹上熟成】の完熟有田みかんと【倉置き熟成】の早春の柑橘(デコ、はるみ、きよみ)お届けします。

     また、有田川町特産のぶどう山椒と朝倉山椒を栽培しています。
     旬の実山椒をお届けします。


    ●2017年11月9日



    ●2017年10月14日


    ●2017年8月26日



    ●2017年5月24日 ぶどう山椒の「実山椒」 が届きました

    ブドウの房のようです



    ●2017年5月7日 「ぶどう山椒の畑」 青々と茂っています





    ●2017年5月7日 「有田みかん」の花





    ●2017年5月2日 「ぶどう山椒」の花が満開です



    ●2017年2月15日 「早春の柑橘」はるみ・デコ・清見のMIXです



    ●2016年11月29日 「完熟有田みかん」の収穫作業です  本当においしいです!
     ちょうど食べごろのみかんを、天気の良い朝に収穫。選別しながら丁寧に手摘みします



    ●2016年11月8日 「完熟有田みかん」です  本当においしいです!
     『菊みかん』と呼ばれて市場には出回らない貴重な美味しいみかんが入っていました!


    ●2016年10月13日 ゆら早生が届きました

     8月に全く雨が降らず全般に小粒ですが、さわやかな酸味で、極早生とは思えない 甘いミカンです。
     『菊みかん』と呼ばれて市場には出回らない貴重な美味しいみかんも入っていました。





    ●2016年9月22日 秋雨前線 束の間の晴れ(曇天)



    ●2016年7月18日 みかん



    ●5月14日 「ぶどう山椒」の実山椒(青山椒)が届きました




    ●2016年5月7日 実山椒


    ●2016年5月7日 今年、あらゆる種類のみかんがいっぺんに開花しました



    ●2016年5月2日 実山椒


    ●2016年4月12日
    4月初旬、温かさで、ぶどう山椒の新芽が一気に若葉に広がりました。 
     
     可愛い蕾(つぼみ)がつきました。 


    ●2016年3月9日 まだ何もない山椒の樹ですが・・

    このところの温かさで、何もなかった山椒の樹にも芽がでました。




     これから葉が出て花が咲き、
     5月中下旬には青い実の収穫です

     今年から森本農園の『生山椒』
     (実山椒/青山椒/さんしょう)を
     ご予約販売でお届けします



    ●2016年2月20日
    早春の柑橘、最後の清美オレンジとネーブルが届きました。

    きよみ


     
    ネーブル

    ネーブルオレンジ (Navel Orange)
    上部中央ににへそ(navel)に似た窪みがあることからこう呼ばれます。
    華やかな香りで甘味と酸味のバランスがよい美味しいオレンジ。
    原産地はブラジル。
    アメリカ、カリフォルニアに広く栽培されるようになり、日本には明治の中頃にアメリカから入りました。


    ●2016年2月7日
    今年は2月6日出荷でした。デコとはるみが届きました。

    はるみ

    デコ


    ●2016年1月10日

    デコとはるみは 1月中の出荷に、早まりそうです。

    ■土蔵で風に晒して、出荷を待っています
     今、さとおばちゃんの森本農園では

    「デコ」と「はるみ」を

    “土蔵で風に晒して”

    出荷を待っています


    オレンジ系のみかんは、収穫後に、

    しばらく土壁の蔵の風通しの良い

    二階で“風に晒し”ます



    窓から指し込む陽ざしや風の晒し加減を
    繊細なみかんに合わせて丁寧に調整します

    この晒し方ひとつで
    丹精込めて育てたみかんが
    最高にも台無しにもなるからです

    腫れ物に触るように
    一つ一つ並べ替えて
    傷・腐りが出たみかんを除き
    晒す配置を変えて
    繰り返して成熟させます


     「きよみ」の収穫ももうすぐです
     



    ■今シーズンの有田みかんは、気候変動で産地は大変な状況です

     6・7月の長雨による日照不足
     8月は日照りで水の心配をしたのも束の間、またはっきりしない天候の日照不足

     そして収穫が近づく大切な11月は雨また雨・・
     湿度も気温も高いことから、膨らみすぎて割れるみかんが・・

     消毒薬の使用を制限するなかで、湿気と温かさで、樹になったまま次々に腐るみかん・・
     害虫も例年になく多く・・

     さらに、12月に入ると、台風並みの暴風に見舞われました
     何とかで育ったみかんの多くに擦り傷がつき、傷から腐るみかんがさらに出て・・

     樹上で熟すのを待つ間に、温かさで、生ったまま腐りはじめるみかん・・


     いつもと変わらずに届いた さとおばちゃんの「完熟有田みかん」

     産地では今年は薄味と言われながらも
     食べると、やっぱりおいしい!
     酸味も効いてコクがある深い甘さです!!

     そんなみかんですが・・ 大変な苦労が

     本当は、ようやく発送することができた“ほんの一握りのみかん”
     三春のお客様に出荷できる良品のみかんは何割もありません
     選んで、選んで、選んで・・ ようやく出荷した「みかん」でした





     しかも、これは通常のみかんだけではありません
     12月中頃から、今度は乾燥がきつく・・

     出荷できそうな「はるみみかん」は、例年の5分の1程になってしまいました・・
     「デコみかん」「きよみオレンジ」も同様です



    ●2015年10月13日
    年々環境が厳しくなっています 今年は日照が少なく・・産地は全体的に少し味が薄いかもしれません・・

     青切りみかんが届きました
     ご予約注文用にさとおばちゃんが選んでおいた樹から昨日12日に収穫・発送しました
     ちょうど食べごろの「ゆら早生」 今年のみかんも 変わらず濃い味! 甘くて酸っぱ〜い!!
     残りは、少し日をおいて、味が落ち着きまろやかな甘さが深まったみかんを楽しみます




    ●2015年8月9日 
     毎日、日の出から山に入って、炎天下の日中も「水遣り」と「摘果作業」が続きます
     こんな猛暑の中では、リチウムイオンバッテリーの扇風機付き作業服が必需品になりました
     黒斑病予防の消毒液散布も大切な仕事です

     まだまだ青く小さな固い「みかん」たちです


     ■青切りみかん


     ■完熟有田みかん


     ■はるみ


     ■清見オレンジ


     ■デコみかん



    ●2015年7月7日




    和歌山 有田みかん by有田のさとおばちゃん
    2014年



    2014年11月14日
    今年の完熟みかん
    長雨で記録的な日照の少なさの中で育ったみかん
    やっぱり美味しい!



    10月6日 青切りみかんです

    ■2014年6月のみかんたち

    みかん
    デコ・はるみ
    これから大きく甘く育ちます。まってるね


    和歌山 有田みかん by有田のさとおばちゃん
    2013年


    青切り みかん 

    今、どの樹のみかんが一番いいか選んで収穫、手選別で箱詰めしています


    みかんの畑に降り立つとふわぁっと良い香りが漂います。

    そうです。みかんの花の香り・・

    こんな香りがするんだ やさしい甘い香りです

    花の根元にはもう小さな小さなかわいいみかんの実がなっていました

    これから半年おいしいみかんになるんだね




    和歌山 有田みかん by有田のさとおばちゃん
    2012年

    ●(2012年10月8日)清見みかん 

    「今年から清見みかんの販売を始めます。まだまだ青いけどしっかり大きな実がついています。楽しみです。」 
    (2012.10.8撮影)


    ●(2012年10月8日)デコみかん 

    「右の写真は8月ごろに咲いた遅れ花のデコみかんです。市場には出ませんが、とっても美味しいそうです。」
      (2012.10.8撮影)


    ●(2012年10月8日)はるみ 

    「おいしくなると、いのししとしかと戦いの日々。1月が待ち遠しいはるみのみかん」 (2012.10.8撮影)


    ●(2012年10月8日)完熟みかん 

    「まだまだ青い早生・中生のみかん。あま〜くなるのが楽しみです。」 (2012.10.8撮影)


    ●(2012年10月8日)青切りみかん 

    「行ってきました。有田のみかん山。空が素晴らしい、今から食べごろの青切りみかんが光っていました。」
      (2012.10.8撮影)


    ●(2012年10月10日) 
    さとおばちゃんの青切りみかん
    只今ご予約中です。
    (10月中旬から11月上旬までは通常販売です)


    ■ 2012年 10月中旬から発送予定です■
    収穫発送は10月中旬から11月中旬まで




    和歌山 有田みかん by有田のさとおばちゃん
    2011年


    ●(2011年11月20日)  収穫が始まりました 
    秋 10月 おいしくて、きれいで、大きなみかんが、とおもった矢さきに台風が・・

    11月20日、ようやく完熟みかんの収穫がはじまりました

    12月中旬頃まで(収穫できるみかんがあるだけ)、食べごろを収穫してお届けします

    紀州和歌山さとおばちゃんの有田みかんサイズいろいろ5kg

    ■ 2011年 11月20日 収穫・発送を始めました■
    1月10日頃まで販売します。
    ※年内は 12月29日が最終発送です。


    販売中


    ●(2011年 9月9日) 

    「夜間の見まわり時に、みかん畑を撮影しました」 (2011.8月上旬撮影)



    ●(2011年 5月4日) 

    「今 みかんの花のつぼみがずいぶん膨らんでまいりました
    直にこの辺ではみかんの花の香りでいっぱいになります」 (2011.5.4撮影)







    和歌山 有田みかん by有田のさとおばちゃん
    2010年


    温州みかんの生まれは鹿児島県不知火、不知火(しらぬい)・はるみの生まれは長崎県島原
    でも、やっぱり“有田育ち” さとおばちゃんの『不知火(しらぬい)・はるみちゃん』は
    本当に甘くて美味しい ぷりぷり ジューシーな味!
    さとおばちゃんの有田みかんデコポン・はるみちゃん さとおばちゃんの有田みかんデコポン さとおばちゃんの有田みかんはるみちゃん




    ●さとおばちゃん●
    ●2010/12月のデコポン●



    さとおばちゃんの“サイズいろいろ有田みかん” 5kg箱


    NEW
    ●2010/9月の青切りみかん畑●







    ◆2010年1月発売!今年も可愛い不知火(しらぬい)、すくすくと成長しています◆


    ●さとおばちゃん●

    極早生ミカンの収穫まっただ中 
    潮風と太陽をいっぱい受けたおいしいつやつやみかんのように
    いつも明るくて元気なさとおばちゃん
    ●さとおばちゃん●極早生ミカンの収穫まっただ中 


    2009/10月の不知火(しらぬい)●

    8月よりぐっと大きくなりました。
    寒くなって年が明けて
    黄色くなると出番!!

    独特のおへそができて
    甘いジューシィな不知火(しらぬい)に
    ●2009/10月のデコポン●


    ●2009/10月のはるみ●

    ぐ〜っと大きくなりました。
    黄色く色づくのはまだまだこれから
    あのプチプチ感が思い出されます
    ●2009/10月のはるみ●



    ◆2010年1月発売!今年も可愛い不知火(しらぬい)、すくすくと成長しています◆


    ●2009/8月中旬●

    7月に比べてちょっと大きくなったかな♪

    これからの成長がとっても楽しみですね★

    食べ頃は1月下旬です!

    まだまだ長い!!

    不知火(しらぬい)発売まで今しばらくお待ち下さい!

    どんどん大きくな〜れ!!♪
    ●2009/8月中旬●


    ●2009/7月中旬●

    たばこの箱に比べると、とっても小さいですね。

    まだまだ可愛い不知火(しらぬい)。

    これからどんどん大きく
    おいしく成長していくのでしょうね♪
    ●2009/7月中旬●



    紀の国紀行

    『有田川』
    過ぎゆく時を映し出しながら流れる川は、高野山を源流として
    和歌山県中部を東西に流れ、紀伊水道に注ぐ市箕島の河口まで全長94km。

    北に生石ケ峰など1000m近い山々が連なり、東南には美しい林相と渓谷が展開する 、
    すべてを包み込んでくれる雄大な大自然に抱かれています。
    流れの中ほどに位置する川町は、古くから龍神往来と高野から熊野へ通じる
    遍路の拠点として開けて、豊かな自然の中でゆっくりとした時の流れに

    育まれた風土と文化を持つ歴史ある町で、南高梅はもちろん、
    みかん、ぶどうなど様々な果物の栽培がおこなわれています。




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